概要

  • 開催日:1977年4月10日(日)15時20分
  • 競馬場:阪神競馬場
  • 距離:1600m
  • 天気:晴
  • 馬場状態:芝・重
  • 優勝馬:インターグロリア

全着順

※馬齢は全て現在の表記で統一しています。

着順 枠番 馬番 馬名 性齢 人気 斤量 騎手 タイム 着差 調教師 馬主
1 1 2 インターグロリア 牝3 1 55 福永洋一 1:37.5 柳田次男
(栗東)
松岡正雄
2 6 16 ファインニッセイ 牝3 2 55 安田伊佐夫 1:38.0 3 福島角一
(栗東)
吉田久博
3 4 10 リニアクイン 牝3 8 55 松田幸春 1:38.2 1 1/4 松田由太郎
(栗東)
桶谷辰造
4 1 1 ケイツナミ 牝3 7 55 池江泰郎 1:38.3 1/2 浅見国一
(栗東)
内田恵司
5 7 18 アイノクレスピン 牝3 6 55 西浦勝一 1:38.5 1 土門健司
(栗東)
田中幸
6 5 14 ケイシルバー 牝3 4 55 武邦彦 1:38.6 1/2 浅見国一
(栗東)
内田恵司
7 3 7 ウエスタンパレス 牝3 9 55 清水英次 1:38.6 ハナ 柳田次男
(栗東)
西川商事株式会社
8 7 19 スリーファイヤー 牝3 17 55 岩元市三 1:38.7 1/2 布施正
(栗東)
渡辺淳三
9 5 13 デラルウ 牝3 15 55 久保敏文 1:39.1 2 1/2 長浜彦三郎
(栗東)
渡辺孝男
10 4 9 フロークラック 牝3 11 55 伊藤清章 1:39.1 アタマ 伊藤修司
(栗東)
樋口正蔵
11 2 5 セーヌスポート 牝3 5 55 嶋田功 1:39.6 3 稲葉幸夫
(東京)
有限会社
ターフ・スポート
12 2 3 ハタノカオリ 牝3 14 55 小野幸治 1:39.7 3/4 田中良平
(阪神)
>成子正次
13 6 15 マサキビゼン 牝3 3 55 岡部幸雄 1:39.8 1/2 成宮明光
(中山)
藤田正蔵
14 4 11 フレーミング 牝3 13 55 小島太 1:40.1 2 古山良司
(東京)
伊達秀和
15 7 20 ダイトクホマレ 牝3 20 55 南井克巳 1:40.5 2 1/2 戌亥信義
(栗東)
松山徳蔵
16 5 12 アスタニールセン 牝3 18 55 押田年郎 1:40.6 1/2 坂口正大
(栗東)
吉田善一
17 6 17 リネンジョオー 牝3 19 55 小島貞博 1:40.9 2 戌亥信義
(栗東)
大橋正三
18 3 6 ヨシオカザン 牝3 12 55 内田国夫 1:41.0 1/2 田中良平
(阪神)
吉岡丹迦穂
19 3 8 メイショウローレル 牝3 10 55 田島日出雄 1:41.0 アタマ 高橋直
(栗東)
松本好雄
20 2 4 ヤングエンペラー 牝3 16 55 河内洋 1:41.1 アタマ 柳田次男
(栗東)
梶原重雄
取消 8 21 ダイワテスコ 牝3 55 横山富雄 尾形盛次
(東京)
大城敬三

払戻金詳細

単勝 2 360円
複勝 2 170円
16 160円
10 340円
枠連 1-6 600円

備考

2戦目の新馬戦で大差のレコード勝ちを記録し、一躍クラシック候補に躍り出たインターグロリアが、1番人気に応えて優勝しました。

この後、エリザベス女王杯も制し、2冠を達成します。

また、後のオークス馬で、8番人気のリニアクインが3着に入っています。