1987年5月からのプレイです。

競走馬の状況

カウンテスアップ

海外G1を2戦し、5着と2着。
もうひと踏ん張りが欲しいところ。

スダホーク

宝塚記念に出走し4着。
しばらく放牧した後、わりと獲りやすような海外G1を選び、狙い通り優勝できました。

ミスターボーイ

安田記念に出走。
しかし、ここはニッポーテイオーに勝たせるための戦略です。
結果6着。

続いて海外G1のジュライCに出走しましたが、16着と大敗。

タカラスチール

昨年優勝したヴィクトリアマイルに出生するも、まさかの6着。
続く中京記念も4着と今一つの成績。

アイランドゴッデス

ヴィクトリアマイルは惜しくも2着。
とにかくダイナアクトレスがぶっちぎりで1着になり、勝てる気配がしませんでした。

続いて、昨年同様サマースプリントシリーズ優勝を目指すことにしました。
函館スプリントS→CBC賞→北九州記念と進んで、1着、8着、1着。
結果、見事サマースプリントシリーズ優勝しました。

ユキノローズ

海外G1を2戦しましたが、2連敗。

ニッポーテイオー

アジアマイル対象レースの最後、安田記念に出走。
結果、1番人気に応えて難なく優勝。
狙い通り、AMC完全制覇をなしとげました。

続いて海外G1を1戦しましたが、3着と惜敗。
本格化一歩手前という感じなので、これでよしとしました。

シービーブレーヴ

宝塚記念に出走しましたが、5着と今一つの成績。
やはり、パワーがないので坂がきついと失速するようです(>_<) 次に比較的手薄だった海外G1に出走し、ここは無難に優勝しました。

マウントニゾン

宝塚記念は回避し、海外G1のゴールドCに出走。
予想に反して全く歯が立たない状態でした。

これにはかなり焦りました(汗)
ここは落としたくなかったので、前週に戻って騎手を代えてまでやり直しました。
その結果、以前とはうって変わって、ビックリするくらい圧勝しました。

まあ、薄々とは気づいていましたが、「ウイニングポスト8 2018」は騎手の能力がかなり考慮されていますね。
どんなに強い馬でも、騎手の能力が低いと勝てない仕様になっているようです。

フェートノーザン

帝王賞に出走し、惜しくも3着。

シービーポート

目黒記念を制し、重賞2勝目。

その後宝塚記念には出走せず、手薄な海外G1を狙いましたが9着と大敗。
この馬もスピードはS+だったりします。
いやはや、ほんともったいない…

メジロラモーヌ

宝塚記念をレコード勝ちで優勝しました。
続く海外G1のジャンロマネ賞も、トリプティクとのたたき合いを制して優勝。

タマモクロス

日本ダービーに出走し、狙い通り優勝しました。
これでクラシック3冠に王手です。

勢いにのってアイルランドダービーに出走しましたが、3着と惜敗。
よく見たら、リファランスポイントが出走して優勝してました。
この時点では勝てませんわな。

しばらく放牧したあと、イギリスセントレジャーに出走。
ここは順当勝ちをおさめました。

ホクトヘリオス

NHKマイルCに出走し、順当に優勝しました。

次に調子にのってジャンプラ賞に挑戦しましたが、5着が精いっぱいという内容。
さすがに世界の壁はアツいです。

しばらく放牧したのち、セントウルステークスに出走し順当勝ちしました。

スルーオダイナ

日本ダービーに出走し4着となりました。
それぞれの戦法を変えれば、タマモクロスを差し置いて勝てそうな感じもありました。

シービーテースト

日本ダービーは5着。

しばらく放牧したあと、小倉記念に出走し1着。
サマー2000で3位に入賞しました。
優勝を目指して、シリーズ対象レースに出走させておけばとちょっと後悔。

コーセイ

オークスは14着と大敗。
長期放牧後、デルマーオークスに挑戦しましたが、ここも9着と大敗。

牝馬3冠を目指していましたが、全然力及ばずという状態ですな。
まさかこんな結果になるとは予想していませんでした。

ドウカンジョー

オープン戦6着のあと、1000万下1着。
1600万下4着。

ダイタクジーニアス

オープン戦1着のあと、ジャパンダートダービーに挑戦し見事に優勝。
続いてレパードSに出走し、ここも1着。

シービーキャメロン

オークスに挑戦!
何度かトライして勝てそうで勝てないという、もどかしい内容でした。
ならばと、前週に戻って、ダメもとで鞍上を久保村に依頼。
すると、意外にもマックスビューティではなく、こっちに乗ってくれました。
結果、見事に優勝しました~

その後長期放牧に出し、紫苑Sに出走しましたが、3着止まりでした。
秋華賞の優先出走権は得ましたが、今一つの成績。

ヤエノムテキ

8月にデビュー。
新馬戦を勝ったところです。

コスモドリーム

7月にデビュー。
新馬戦、オープン戦を連勝。

イベント 出来事

●6月

1頭のみ不受胎だったが、二度目の種付けで全頭無事に受胎。

●7月

名馬100選ホクトフラッグが相変わらず1位を維持。
所有馬ランクインアップ報酬で、赤いお守り4個、銅のお守り1個と継続報酬2150万円(11頭分)をゲット。

●8月

・セリ市
ホワイトストーンイクノディクタスを購入。
自牧場からはメジロマックイーンとダイイチルビー以外の全ての仔馬を売却。

・セリ市でアンジェリカ87が最高価格で落札され「国内セリで最高落札額で自家生産馬を売却」を達成。
秘書チャレンジ達成の報酬として「メンコ(蹄鉄)」を獲得。

まとめ

カウンテスアップ競走成績

  • スティーブンフォスターH5着
  • フォアゴーS2着

スダホーク競走成績

  • 宝塚記念4着
  • ノーザンダンサーターフS1着

ミスターボーイ競走成績

  • 安田記念6着
  • ジュライC15着
  • ウッドバインマイルS10着

タカラスチール競走成績

  • ヴィクトリアマイル6着
  • 中京記念4着
  • メイトロンS12着

アイランドゴッデス競走成績

  • ヴィクトリアマイル2着
  • 函館スプリントS1着
  • CBC賞8着
  • 北九州記念1着

ユキノローズ競走成績

  • シューメーカーマイルS10着
  • メイトロンS15着

ニッポーテイオー競走成績

  • 安田記念1着
  • サセックスS3着

シービーブレーヴ競走成績

  • 宝塚記念5着
  • ウッドバインマイルS1着

フェートノーザン競走成績

  • 帝王賞3着

マウントニゾン競走成績

  • ゴールドC1着

シービーポート競走成績

  • 目黒記念1着
  • ソードダンサー招待S9着

メジロラモーヌ競走成績

  • 宝塚記念1着
  • ジャンロマネ賞1着

タマモクロス競走成績

  • 日本ダービー1着
  • アイルランドダービー3着
  • イギリスセントレジャー1着

ホクトヘリオス

  • NHKマイルC1着
  • シャンプラ賞5着
  • セントウルステークス1着

スルーオダイナ

  • 日本ダービー4着

シービーテースト競走成績

  • 日本ダービー5着
  • 小倉記念1着

コーセイ競走成績

  • オークス14着
  • デルマーオークス9着

ドウカンジョー競走成績

  • 白百合S6着
  • 北九州短距離S4着

ダイタクジーニアス競走成績

  • 青竜S1着
  • ジャパンダートダービー1着
  • レパードS1着

シービーキャメロン競走成績

  • オークス1着
  • 紫苑S3着

ヤエノムテキ競走成績

  • 2歳新馬1着

コスモドリーム競走成績

  • 2歳新馬1着
  • コスモス賞1着



以上、1987年中盤のプレイとなりますが。
なぜか、9月3週の時点でオグリキャップとシヨノロマンが入厩すらしてません(泣)
逆に、晩成のバンブーメモリーは入厩し11月デビュー予定という状況。

う~ん、これはどういうことなんだ?

牧草の入替と集団馬房が大きな要素だと考えているのですが、どうもそれ以外の影響も大きいようです。
もちろん調教師の方針もあるのでしょうが、よく分からないアルゴリズムが働いている感じがします。
もう少し様子を見ないと、ハッキリしたことは分からないですね。