概要

  • 競馬場:中山競馬場
  • 発走日時:1969年12月14日(日)
  • 距離:1600m
  • 天気:晴
  • 馬場状態:芝・良
  • 優勝馬:アローエクスプレス

全着順

※馬齢は全て現在の表記で統一しています。

着順 枠番 馬番 馬名 性齢 人気 斤量 騎手 タイム 着差 調教師
1 1 1 アローエクスプレス 牡2 1 52 加賀武見 1:36.2 (レコード) 高松三太
(白井)
2 7 10 クリシバ 牡2 3 52 郷原洋行 2 1/2 吉野勇
(中山)
3 4 5 ブランドオー 牡2 6 52 矢野照正 2 1/2 阿部正太郎
(東京)
4 6 8 ヒダプレジデント 牡2 9 52 池上昌弘 ハナ 松山吉三郎
(東京)
5 5 6 ハクフドウ 牡2 2 52 保田隆芳 ハナ 尾形藤吉
(東京)
6 3 3 シュツロスツワイテ 牡2 8 52 嶋田功 1/2 見上恒芳
(東京)
7 2 2 スイノオーザ 牡2 4 52 大久保哲男 3/4 久保田金造
(中山)
8 8 13 プリーズターフ 牝2 12 51 関口健太郎 2 1/2 小西喜蔵
(東京)
9 4 4 エドジョウ 牡2 7 52 牧野三雄 クビ 中村広
(東京)
10 7 11 マツノテンラン 牡2 5 52 増沢末夫 2 佐藤正二
(東京)
11 6 9 スガヒロ 牡2 13 52 古賀俊次 1 1/2 古賀嘉蔵
(中山)
12 5 7 メジロナガト 牡2 10 52 町田精生 1 1/2 三井末太郎
(東京)
13 8 12 キミノオー 牡2 11 52 古山良司 4 橋本輝雄
(東京)

備考

アローエクスプレスが1番人気に応えて優勝しました。

レコードタイムでの勝利で、デビューから無傷の5連勝を飾りました。

関東の王者として、翌年クラシックでタニノムーティエと激突することになります。