概要

  • 競馬場:京都競馬場
  • 発走日時:2019年11月17日(日)15時40分
  • 距離:1600m
  • 天気:晴
  • 馬場状態:芝・良

全着順

着順 枠番 馬番 馬名 性齢 人気 斤量 騎手 タイム 着差 上り
(推定)
馬体重
(増減)
調教師 馬主
1 3 5 インディチャンプ 牡4 3 57 池添謙一 1:33.0 33.9 472
(-4)
音無秀孝
(栗東)
シルクレーシング
2 7 14 ダノンプレミアム 牡4 1 57 川田将雅 1:33.2 1 1/2 34.2 506
(-2)
中内田充正
(栗東)
ダノックス
3 4 7 ペルシアンナイト 牡5 6 57 O.マーフィー 1:33.3 クビ 33.7 498
(+6)
池江泰寿
(栗東)
G1レーシング
4 2 3 マイスタイル 牡5 10 57 田中勝春 1:33.4 1/2 34.6 468
(+4)
昆貢
(栗東)
寺田千代乃
5 1 1 ダノンキングリー 牡3 2 56 横山典弘 1:33.4 クビ 34.1 452
(-2)
萩原清
(美浦)
ダノックス
6 6 11 カテドラル 牡3 13 56 武豊 1:33.5 3/4 33.4 490
(+10)
池添学
(栗東)
キャロットファーム
7 5 9 クリノガウディー 牡3 12 56 藤岡佑介 1:33.6 クビ 34.4 488
(+4)
藤沢則雄
(栗東)
栗本博晴
8 1 2 グァンチャーレ 牡7 11 57 松岡正海 1:33.8 1 1/4 34.8 474
(+2)
北出成人
(栗東)
松本俊廣
9 2 4 レッドオルガ 牝5 15 55 岩田望来 1:33.8 クビ 34.2 452
(-2)
藤原英昭
(栗東)
東京ホース
レーシング
10 8 15 ダイアトニック 牡4 4 57 C.スミヨン 1:33.8 クビ 34.0 472
(-4)
安田隆行
(栗東)
シルクレーシング
11 4 8 プリモシーン 牝4 9 55 W.ビュイック 1:33.9 1/2 34.5 496
(-10)
木村哲也
(美浦)
シルクレーシング
12 7 13 タイムトリップ 牡5 17 57 幸英明 1:34.1 1 33.8 504
(+6)
菊川正達
(美浦)
中村祐子
13 3 6 フィアーノロマーノ 牡5 14 57 藤岡康太 1:34.1 クビ 35.2 552
(+8)
高野友和
(栗東)
吉田和美
14 6 12 モズアスコット 牡5 7 57 和田竜二 1:34.2 クビ 34.8 498
(0)
作芳人
(栗東)
キャピタル・
システム
15 8 17 レイエンダ 牡4 8 57 C.ルメール 1:34.3 1/2 34.4 484
(-2)
藤沢和雄
(美浦)
キャロットファーム
16 5 10 アルアイン 牡5 5 57 R.ムーア 1:34.9 3 1/2 35.4 526
(+10)
池江泰寿
(栗東)
サンデーレーシング
17 8 16 エメラルファイト 牡3 16 56 石川裕紀人 1:35.0 3/4 35.2 450
(0)
相沢郁
(美浦)
高橋勉

払戻金 詳細

単勝 5 640円 3番人気
複勝 5 190円 3番人気
14 130円 1番人気
7 290円 5番人気
枠連 3-7 860円 2番人気
馬連 5-14 840円 2番人気
ワイド 5-14 370円 2番人気
5-7 1090円 12番人気
7-14 570円 5番人気
馬単 5-14 2,040円 5番人気
3連複 5-7-14 3,200円 7番人気
3連単 5-14-7 16,580円 39番人気

備考

一昨年の2歳チャンピオンで、前走天皇賞(秋)2着のダノンプレミアムが1番人気。

前走毎日王冠を勝利したダノンキングリーが2番人気。

この年の安田記念優勝馬・インディチャンプが3番人気と続きました。

レースは道中、ダノンプレミアムが4番手、インディチャンプがそのすぐ後ろ5番手、ダノンキングリーがさらにその少し後ろを追走するという形で進みます。

直線に入ると、ダノンプレミアムが外に持ち出され、先頭に立とうとするところを、インディチャンプがその内から急伸。

一気に抜け出して先頭に立つと、追いすがるダノンプレミアムを1馬身半差引き離して優勝しました。

インディチャンプは、2015年のモーリス以来となる史上7頭目の同一年春秋マイルG1連覇を達成しました。

なお、ダノンキングリーは5着。

一昨年の覇者であるペルシアンナイトは3着と健闘しています。